熊本県の川尻出身の倉科カナはDIYが趣味!?毎年おせちは手作りで!【ゴチ】

俳優
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今回は、俳優の倉科カナさんについて調べてみました。

倉科さんは『ぐるぐるナインティナイン』の「ゴチになります」のコーナーで今季から新レギュラーとして出演されます。1月22日の放送が倉科さんにとって初回でしたので、その様子や倉科さんのことについてまとめてみました。

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倉科カナは熊本県の川尻出身!

倉科カナさんは熊本県の川尻出身です。川尻の隣町はくりーむしちゅーの上田晋也さんの出身地でもありますね。

テレビ画面を通して倉科さんを見る機会はよくありますが、全く独特のくせのある熊本弁のなまりがなく、熊本出身を感じさせませんね。都会的な可愛らしさと上品さを持ってられるので都会育ちだと思っていました。

少し、川尻について紹介すると

熊本市の南部に位置し、昔は船着場として栄えており、産業は刃物や桶作りが盛んに行われていました。今でも包丁などの刃物作りは行われており、歴史を感じさせる街並みが残っています。

以下に川尻のことがよくわかるサイトを紹介します。

川尻がよくわかるサイト「くまもと川尻360°」:https://kawashiri.rekimachi360.com/

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倉科さんは欲しいものはDIYで手作り!

倉科カナさんは1月22日放送の『ぐるぐるナインティナイン』の「ゴチになります」のコーナーで新レギュラーとして出演されました。

そのなかで倉科さんの趣味がDIYであることを語られていました。話の中で欲しいものがあると自分で作ってみたくなるようなことを言われており、今まで

・家にあった木材を使ってイスを作った
・メダカを飼っていたのでそのエサ入れとか収納が出来るものが欲しかったので作ってみた
 (塗装も自分でやった)
・キャットタワー兼本棚が欲しくて作ってみた

そんな倉科さんの話を聞いて、作ろうと思ってすぐに作ってみるという行動に驚きました。テレビ画面で倉科さんがDIYで作ったものが紹介されていましたが、なかなか立派なもので出演者全員がその出来栄えに驚きの声を上げていました。

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毎年お正月のおせちは手作り!

またその「ゴチになります」の番組内で、出演のまっすーこと増田貴久さんが倉科さんに問いかけた面白い場面がありました。

その様子は

(増田) 「おせち料理を自分で全部作られる?」と問いかけます。
(倉科) 「何で知ってるんですか?」と驚きます。すぐさま
(全員) 「紹介VTRで(知っている)」
(倉科) 「あっ、ありました?そうなんですよ」
 (その様子を見たせいやが)
(せいや)「めちゃくちゃ怖がってた!」と立ち上がって手を叩いて大爆笑する。
(岡村) 「怯えてるよ」と発言した増田の方を見ます。
 (増田は、エッてという表情をして、みんなの顔を見回す)
(岡村) 「今の怖かったよね、ごめんなさいね」と代弁します。続けて
     「俺らVTRで見てたんだけど、」
(増田) 「見たことを知らないんですもんね」
(岡村) 「ストーカーを見るような目で、怯えてましたよ」と増田を見ながら責めます。
 (倉科は少し落ち着きを取り戻して、説明を始めます)
(倉科) 「妹と住んでる時があって、お正月何もないのもって思って作り始めたのが
      きっかけで(作り始めた)」と語っていました。

増田さんが倉科さんに対する何気ない一言から思わぬ方向に話がずれて、倉科さんを含めて全員が大爆笑になった場面が興味深かったですね。

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まとめ

以上、倉科カナさんについてまとめてみました。

倉科さんが熊本の歴史の町、川尻出身でくりーむしちゅー上田晋也さんと同郷なこと、
趣味がDIYでご自身で欲しいものは自分で作ってしまう性分であることなどがわかりました。

倉科さんはゴチを始め様々なバラエティ番組、テレビTV・映画・CM・舞台など多岐な方面で活躍されている名優です。私は倉科さんのドラマなどをよく見て来ており大好きな俳優のひとりです。38歳とは思えない可愛らしさを持つ倉科さんをこれからも応援したいと思います。

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