≠MEがももいろ歌合戦 とCDTVライブ!に今年も出演!デビュー以来ずっと人気な訳は?

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今回は指原莉乃さんプロデュースによるアイドルグループ第2弾『≠ME』について調べてみることにしました。2021年にメジャーデビューして今年で5年目、年末の大型歌番組に出演するなど、今年も注目されるアーティストとして活躍してきました。

≠ME』のこれまでの実績や人気の理由について調べてみたいと思います。

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≠MEがももいろ歌合戦に3年連続で出演!

≠ME』は、今年も年末恒例のももいろクローバーZ主催の 「第9回 #ももいろ歌合戦」に出演します。

KING RECORDS TODAY」の記事によるとこの番組は、

”国民的人気アイドルグループ・ももいろクローバーZ(以下、ももクロ)が今年も大晦日に開催する『第9回 ももいろ歌合戦』では、ももクロメンバーが豪華アーティストとともに『紅組』と『白組』に分かれて、歌の真剣勝負を繰り広げる。レアなフル尺歌唱のほか、『“怒涛の60分”平成・令和最強アイドルメドレー』などここでしか見られないスペシャルコーナーを、『ABEMA』ではノーカットで全編無料生放送にてお届け。”

というコンセプトのもと放送されます。

KING RECORDS TODAYより引用:https://news.kingrecords.co.jp/2025/12/49148/

≠ME』は今年で3年連続3回目の出演となります。他の出演者の顔ぶれをみると、幅広いジャンルの方が結集し、例年に違わず大みそかを大いに楽しませる一大エンタテイメントとなること間違いないでしょう。

≠ME』は指原莉乃さんプロデュースにより結成された「=LOVE」の姉妹グループですが、“テレビ収録でより多くの撮れ高を残せるグループを目指す”というテーマを掲げるグループのようです。それに答えるように『≠ME』はパフォーマンスや表現を見せる事に長けているメンバーが多いと指原さんは以前語っていました。

そんなエンタテイメント性をファンに見せて来てくれた『≠ME』だからこそ「ももいろ歌合戦」に3年連続の出演となったのではないでしょうか。

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≠MEはCDTVライブ!ライブにも5年連続で出演!

≠ME』は、TBSテレビの 「CDTVライブ!ライブ!年越しカウントダウン Fes.2025→2026」にも出演します。

≠ME』の歌唱曲とタイムテーブルは放送日当日の12月31日(水)正午に公式HPで発表予定だそうです。

TBS番組公式サイト:https://www.tbs.co.jp/cdtv_livelive/

2025年私たちに心に残る音楽を提供してくれたアーティスト、そして2026年に活躍が期待される注目のアーティストまで、多彩なメンバーが年を跨いで熱いライブを届けてくれそうです。その今注目されるメンバーとして『≠ME』が含まれています。

今回で『≠ME』は5年連続5回目の出演になります。『≠ME』の活動は2019年にグループ結成してからですが、メジャーデビューは2021年なのでその年から連続して出演しています。すごいですよね。

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アイドルとして活躍する≠MEの歌の特徴は?

≠ME』の歌の特徴を語る前に、簡単に彼女達の経歴を見てみると、

2019年 2月  『≠ME』結成
2019年 8月  「TOKYO IDOL FESTIVAL」で初ライブ
2021年 7月  1stシングル『君はこの夏、恋をする』が発売されメジャーデビュー
2021年11月  2ndシングル『まほろばアスタリスク』が発売
2022年 2月  3rdシングル『チョコレートメランコリー』が発売
2022年 8月  4thシングル『す、好きじゃない!』が発売
2022年11月  5thシングル『はにかみショート』が発売
2023年 4月  6thシングル『天使は何処へ』が発売
2023年 9月  7thシングル『想わせぶりっこ』
2023年12月  8thシングル『アンチコンフィチュール』が発売
2024年 3月  1stアルバム『Springtime In You』を発売
2024年 8月  9thシングル『夏が来たから』が発売
2025年 4月  10thシングル『モブノデレラ/神様の言うとーり!』が発売
2025年12月  11thシングル『排他的ファイター』が発売

とCD発売だけでこれだけの数が発売されています。この他にも単独ライブや合同ライブ、テレビ・ラジオ番組出演まで、多岐に渡って活躍されています。

Real Sound」の記事によると

”≠MEは「チョコレートメランコリー」が象徴するように、言うなれば変幻自在なグループ。甘酸っぱさ満点の初オリジナル曲「≠ME」と今回の「チョコレートメランコリー」では、同じグループとは思えないほどギャップがある。それは「君はこの夏、恋をする」のミュージックビデオ然り。どんなパターンも自分たちのモノにできるのは、総じて演じること=見せ方のうまさへと結びつくと言えるのではないだろうか。”

と評されていました。

また、私がYouTubeのサイトで何曲か聞いてみましたが

 ・アイドルらしくキュートで、アップテンポのポップな曲調が可愛らしい
 ・大人びたシックな曲調、表情豊かな演技を交えた曲は表現力の高さを感じた
 ・かわいらしさ、かっこよさ、表現力の高さを兼ね備えているので、幅広いジャンルの曲にも
  対応できそう

などが、ど素人の私の感想です。

「Real Sound」から引用:https://www.youtube.com/watch?v=rDVWtyXTuoU

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まとめ

指原莉乃さんがプロデュースした第2弾のアイドルグループ『≠ME』は2021年にメジャーデビューしてから5年が経過しました。昨今数々のアイドルグループが誕生しており、競争が激化しているなか第一線で活躍し続けています。それは彼女達のアイドル性の高さ・表現力の豊かさを持ち合わせており、他のアイドルグループと差別化が図られているからではないでしょうか。来年以降もさらに活躍して私たちの心を豊かにしてくれることを期待しています。

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